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当サイト「DDW 重水素減少水」によく寄せられるご質問にQ&A方式で回答いたしました。ご不明点がございましたら、一度こちらをご確認ください。その上で、ご不安なことなどがあれば、お気軽にお問い合わせください。

重水素減少水の飲む量を教えてください。
1日に重水素減少水を0.5Lから2L飲用することが、目安とされています。1回につき100mlから200mlを飲用し、食後を含め起床中に等間隔に飲むことが推奨されています。体の調子などにより、個人の飲用量は違ってきますので、治療の一環として飲用される場合は、ドクターと相談して飲用量を決定してください。
重水素減少水を飲用すれば、どのように体内の重水素濃度が下がっていくのでしょうか。
下表に一定の条件の下で、重水素減少水を飲用した場合の体内に残る重水素濃度(ppm)を計算した結果(理論計算値)を示します。
体内に残る重水素濃度(ppm)
Days DDW
25ppm
(QLARIVIA25)
105ppm
(PREVENTA105)
1 147.0 148.9
3 141.5 146.9
7 132.0 143.5
14 119.0 138.8
21 109.9 135.6
28 103.4 133.3
35 98.7 131.7
42 95.5 130.4
49 93.2 129.7
条件1. 1日2Lの水分を体内に取り入れるものとする。
条件2. 1日1Lの重水素減少水(QLARIVIA25)または(PREVENTA105)を飲み、
また1日1Lの普通水(150ppm)を飲用する。
条件3. 人の体液量を40Lとする。
重水素減少水は温めて飲むこともできますか?
はい、加熱していただいても「重水素減少水」の性質が変わることはないため、温めてお飲みいただいても問題はありません。ただ、容器を直接火にかけたり電子レンジで温めたりすると、破損する恐れがありますので、別の容器に入れ替えてから加熱されますようお願いしております。
重水素減少水はどのように製造されるのでしょうか。
重水素減少水の製造は、水に含まれている水素同位体の一つである重水素を分離する作業となります。この分離は、古くから研究開発され真空多段蒸留法、熱拡散法、電気分解法など重水の生産技術として使用されております。
弊社が販売する重水素減少水は、真空多段蒸留法で製造されております。
重水素減少水と水素水の違いを教えてください。
水素水は、気体状態の水素を人工的に溶かした又は自然の還元作用を持つ水のことです。体内に水素が入ることで、体内の活性酸素を適切なレベルまで下げる働きがあるとされています。
重水素減少水は、自然水に含まれている重水素(おおよそ150ppm)を特殊なプロセスで含有量を少なくしたものです。地球上には、ヒマラヤ奥地やロッキー山脈の氷河地帯では、自然な重水素減少水が採取できます。
重水素減少水が、体の中の細胞中に入り、普通水とは違う働きをして良好な健康を維持する手伝いをします。
どのような品質管理が行われているのか、教えてください。
「重水素減少水」を製造する際は、ロットごとに厳しい品質チェックが行われています。そのため、万が一、製品に異常があった際は迅速に対応できるようになっており、的確な原因解明と改善対策が可能になっております。もちろん、製品の品質には万全を期しておりますので、安心してご利用ください。
他社メーカーだと「ppm」の値を偽っている製品もあると聞きましたが…。
当サイトでは、実際に現地を視察した上で、的確にクオリティコントロールされた商品しか取り扱っておりません。製造現場では、全ラインで厳格な品質管理を行い、濃度の差異がプラスマイナス5ppm以内に収まるようになっております。実際の重水素濃度の値が表示と全く違うという事態はございませんので、ご安心ください。
支払い方法や配送料、返品に関することを確認したいのですが…。
ご注文いただく際のお支払方法や送料、返品の特約などは、「ご利用規約」もしくは「特定商取引法に基づく表記」をご覧いただき、詳細をご確認ください。もし、ご確認いただいた上で、ご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせフォームからご質問ください。
遠方に住んでいても、重水素減少水を注文できますか?
もちろん、ご注文いただけます。北海道から沖縄まで日本全国対応しておりますので、ぜひ遠方にお住まいのお客様もご注文ください。離島にお住まいのお客様で注文できるかどうかご不安なお客様は、お気軽にお問い合わせください。
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